「遅刻とクレーム処理について」

※ここでは創業者 早川孔惟から頂いた大切な言葉を掲載して参ります。

お客様と会う時間を守れない場合、たとえどういう事情があれお客様に不信感を与えます。交通事情等によりどうしても遅れる場合は必ず先方に連絡を入れることです。クレームのあった場合の対処の仕方によって、貴方を通して会社が信頼を得ていくのです。お客様から指摘された場合は、そこにだけ問題があるとは思わないで下さい。他にもクレームの原因はあるのだと思い、上司と相談し、誠心誠意心をこめて対応し、上司と一緒に訪問しお詫びしてください。

 2005年08月17日(Wed)